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基本稽古での間合い
日時: 2013/04/26 14:41:43
名前:  

よろしくお願いします。
打ち込み練習の開始の間合いについてお教えください。
私はまず剣先が交ざりあう「触刃」で気合を発声し
それから一足一刀に入るのが自分の間合いを体得するのに良いと思うのですが、
一流の先生などでも触刃より大分遠い間合いから大きく入り込んで打っておられるのをよく見受けられます。
これをどのように解釈すればよいのか、どちらが正しいのか長年分からずにおります。
よろしくおねがいします。
メンテ

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Re: 基本稽古での間合い ( No.1 )
日時: 2013/04/26 23:32:30
名前: Hide.◆vm9xYr4tCqk  < >
参照: http://ichinikai.com

管理人のHide.です。

そうですねぇ、私が打ち込み稽古をするときは、遠間から大きな掛け声をかけ打ち込んで
いきます。

技の稽古は、触刃の間合いからスタートしますがd(^-^)!
メンテ
Re: 基本稽古での間合い ( No.2 )
日時: 2013/04/27 11:11:23
名前:  

ああ やはりそういうものですか。
ご指導ありがとうございました。
メンテ
Re: 基本稽古での間合い ( No.3 )
日時: 2013/04/28 08:56:44
名前: Hide.◆vm9xYr4tCqk  < >
参照: http://ichinikai.com

少しでも拙サイトがお役に立ちますればうれしく存じます。


ただ、一足一刀から足を動かさずに打つことを課題に打ち込み稽古されるのであれば、そ
の限りではありません。
「何を目的にするのか」ってことが大切だと考えますd(^-^)!
メンテ

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