記事タイトル:右手が強い、歩み足、しかも50歳 


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お名前: Hide.    URL
To ごっとさん

少しでも拙サイトがお役に立ちますればうれしく存じます。

私も今年は50歳。
まだまだ剣道これからです!
互いに熟年パワーで頑張りましょうぞヽ(^.^)ノ

お名前: ごっと   
皆様、アドバイスありがとうございます。
やはり、基本稽古ですね。
左手で、構える、左手の面うちなど、工夫していきます。
また、打たれたくない、というこの気持ちが、剣道の品格を
下げ、自分をみっともなくしています。
面で相手を、真っ二つに切り落とす。打たれようが、何しようが、打ち抜ける気構えで、剣士以前さんのように、
面打ちに励みます。
50歳のおばさんですが、がんばります。
皆様本当に、ありがとうございます。

お名前: 剣士以前   
参加させていただきます。
自分も50近くからのリバ剣ですが、地稽古では修正は中々難しいと思います。
自分は、基本稽古で面を百本打ちます。
振り上げるとき、右手は開いて持ち上げを補助する程度、振り下ろしでは加速を加える程度、
打突の瞬間まで右手を使わない稽古をしています。
基本打ちできっちりできないと、地稽古では修正はむずかしいのでは?

お名前: はんど   
私も同じく右手に力が入ります。
自分は真直ぐのつもりでも 無意識に 右手「握り」に力が入ると思います。
心掛けていることは、胴を打たれても、出籠手を打たれても かまいません。
相手が真断つに切れるように打ち抜けることを目標にしてます。
打たれるのは本能的に嫌ですが、そこを辛抱するようにしてます。
技術的な課題は多くあると思いますが1つ1つ課題を設けると
楽しいもんです。

お名前: Hide.    URL
管理人のHide.です。

日頃のお稽古で、足さばき、素振り、切り返し、基本打ち込みなどの基礎稽古をする時間
などはおありなんですか?
地稽古だけだとすると、なかなか癖を直していくのは困難ですよ(>_<)


右手打ちを直すためには「右手で振りかぶらない」ということが大切です。振りかぶりは、
背中で。思い切って右手を開放して左手一本で振りかぶるような素振りを心がけてみてく
ださい。

歩み足の矯正法も、素振りです。打ち込み台などを利用した打ちこみ稽古も役に立ちます
よd(^-^)!

お名前: ごっと   
若い頃、きちんとした師を持たずに剣道をしていました。40歳から再開し、やがて10年になろうとしています。少しずつではありますが上達してきたこともありますが、「右手が強い!(面打ちで竹刀が右から出てくる)」と「歩み足になる」ことがどうしても直りません。十分気をつけたり、稽古でも一挙動の面を打つ稽古を積んだりしていますが、いつもいつも指摘されます。年齢も上がり、ますます、足裁きは、もたつきがちになり、落ち込むために剣道をやっていつような気さえしてくる今日この頃。左手を軸に打てるようになる稽古方法をどなたか教えて下さい。稽古に取り入れたいです。お願いします。

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