記事タイトル:平成20年度全日本剣道選手権予選(北海道) |
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1.匿名であっても、剣道関係者として気品と礼節あるカキコをお願いします。 |
武大卒、若生選手おめでとうございます。 上位進出を期待いたします。[2008/08/26 00:28:30]
管理人のHide.です。 口先八段さん、情報のご提供ありがとうございました! さらに追加情報をお持ちの方は、アップをよろしくお願いいたしますヽ(^.^)ノ[2008/08/24 13:43:48]
8月23日(土)北海道立総合体育センターで全日本剣道選手権最終予選会が開催されました。 16名が参加し、結果は次のとおりです。 優勝 若生大輔(警察官) 第2位 畠山拓士(警察官) 第3位 中田幸直(警察官) 第4位 藤澤秀憲(警察官) 若生、畠山の両選手が全日本選手権の出場権を獲得しました。若生選手は5年連続、畠山選手は初出場になります。 昨年度代表の倉岡選手は、予選リーグで藤澤選手に敗れました。 対馬(法政大出身、会社員)、江刺家(国士舘大学院)、上村(北大3年)の若手も健闘しましたが、現役警察官の壁は厚かったようです。 七段から唯一参加した山��選手(旭川、会社員)は予選リーグで敗退しましたが、さすがに味のある剣道を見せていました。 この最終予選には北海道段別選手権の3段以上の各段上位4名が参加資格があるのですが、教員からの参加が1名もいなかったのは残念でした。[2008/08/24 06:57:13]