記事タイトル:顔の汗 


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お名前: 赤とんぼ   
To くに様 ありがとうございます。

   >わたしは防具袋の中に団扇を1本入れています。

強制的に風を送れば暑さを和らげることができますね。
夏だけに限らず、年中あれば助かります。
販促品でもらうことが多いので(特に今年は多かった)使い勝手の良いものを選んで
入れておくのも良いですね。少し小さめの目立ちにくいものがあれば良いのですが。
扇子なんかも結構便利ですね。
これもひとつパクらせていただきます。
ありがとうございました。

お名前: くに   
話が終わっているようなので、ご参考までに…。
わたしは防具袋の中に団扇を1本入れています。
おおっぴらには出来ないかも知れませんが、扇いだり柄で鼻をかいたりけっこう重宝してます。
気楽に稽古出来る人とやっている時はいいけど、そうでない時は使っていたら失礼でしょうから、基本的には
我慢するしかないんですが (^^;)

お名前: Hide.    URL
To 赤とんぼさん

少しでもお役に立ちますればうれしく存じます(^^)

痒いのは我慢できますが、冬、鼻水がたれてくるのは切ないですよ。みっともないってい
う思いが湧きあがりますが、それとて気にしてはいけないのです。まさにMの世界かも(笑)

どうか、「楽しんで耐える」方法を模索なさってくださいヽ(^.^)ノ

お名前: 赤とんぼ   
Hide.先生、是井理史(hn) 様、おおすぎ様、どうもありがとうございました。
基本以前の質問に対して懇切丁寧にご指導いただき、本当にありがたく思っております。
家でも先日来、汗の対処法やフェイスピックの話で盛り上がっていました。
たわいもない、と言われそうですが親子の共通の話題としてよかったのではないでしょうか。
今度は「我慢」を家族の話題にしていきます。
できれば楽に我慢できる方法があればいいのですがね。要は我慢を我慢と思わず、逆にそれを楽しめるようになれば良いんじゃないでしょうかね。(一歩間違えばMの世界に入りそうですが・・・)

皆様、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

お名前: Hide.    URL
To 赤とんぼさん

>どうしても我慢できなくなった場合には究極の奥の手を・・・「コンタクトがずれまし
>た!!」こんなものでいかがでしょうか。あっ、私はコンタクトしてなかったんだ。
>こりゃダメですね。

コンタクトレンズをしてなくても「目にゴミが入りました」はOKなんですがね。
まぁ、でも、やはり正々堂々と戦わなきゃいけませんな(^^;


>とにかく耐えるコツを覚えたいと思います。

かかり稽古でめちゃくちゃにしごかれたりしたら「痒がっているヒマ」などありません(笑)
いずれにしても、「集中」がキーワードのようですね(^_-)~☆

お名前: 赤とんぼ   
To  Hide.先生   どうもありがとうございます。

   >試合の最中でしたら、顔が痒かろうが、目に汗がしみようが、鼻水がたれようが、
    そんなことで「タイム=中止の要請」をかけたら反則になります。耐えて頑張るしか
    ないんですね(^^;

多分、試合になると神経がお相手に集中しますので汗は気にならなくなっていると思います。
どうしても我慢できなくなった場合には究極の奥の手を・・・「コンタクトがずれました!!」
こんなものでいかがでしょうか。あっ、私はコンタクトしてなかったんだ。こりゃダメですね。

私はまだ剣道で試合なるものを経験しておりません。
地稽古でお手合わせ願っているだけですので、汗が気になるっていうのは緊張感が足りないんですよね。
精神一到、何事か成らざらん。
とにかく耐えるコツを覚えたいと思います。

お名前: Hide.    URL
管理人のHide.です。すっかり出遅れてしまったようですね(^^;

試合の最中でしたら、顔が痒かろうが、目に汗がしみようが、鼻水がたれようが、そんな
ことで「タイム=注視の要請」をかけたら反則になります。耐えて頑張るしかないんです
ね(^^;

したがって、「ただただ耐えるしかない」というのが正解っていうことですね(^_-)〜☆

お名前: 赤とんぼ   
to 是井理史(hn) 様  ありがとうございます。

   >猛暑のためか、どうやら同じ話題が剣道談話室にあったようですね。

「汗」で検索してみたのですが、それらしきものがなかったので、新たに立ててしまいました。
トピ名が違っていたのですね。・・・・「我慢するしかない!?」
さっそく読ませていただきましたが、やっぱり答えは一緒のようです。
悩むことも、考えることも同じなんだな、と嬉しく思いながら読みました。
面てぬぐいを眉上ぎりぎりのところまで下ろしてくる。
これはおおすぎ様のやり方と同じですね。
でも汗じわって本当にできるものなんでしょうかね。
目の横に雨樋みたいなのができるのかな?
普通に目尻のシワだったりするのかもしれませんね。
でもそうやって目に直接入らないようになれば、どれだけ楽になるか。早くシワを作ろう。

汗を拭き取る棒も市販されているんですね。さすが日本人。考えることが早い。
っていうか、私が遅かっただけですか。
耳かきの親玉、綿棒のでっかいの、わざわざ買うほどのものではない、とは思いますが、
それを製品にすること自体、尊敬に値します。
ドラえもんのポケット(垂ネームの袋)、これを入れるためにあるようなものですね。

   >稽古のブランクを空けると目にしみる汗が快感だったり・・・。やっぱ異常ですよね(笑)

この異常な世界に足を踏み入れて、これから私は一体どうなっていくのか・・・・・
多分、あと何年かしたら是井理史(hn) 様やおおすぎ様みたいに、そんなこと当たり前だ、
なんて言っているのでしょうね。ああ恐ろしや、恐ろしや。。。

どうぞ善良な剣道初心者を真っ当な世界へお導き下さい。よろしくお願いしま〜〜す。

お名前: 是井理史(hn)   
to 赤とんぼさん

実は冬でもたくさん汗がかけるとこが、剣道のいいところ(?)でもありまして。。。
稽古のブランクを空けると目にしみる汗が快感だったり・・・。やっぱ異常ですよね(笑)
私は面付けてる間は目をパチパチするだけですね。
剣道具屋さんで小型の孫の手みたいなのを見た気がします。

猛暑のためか、どうやら同じ話題が剣道談話室にあったようですね。
こっちには、Hide.さんのコメントもついてました。
「我慢するしかない!? 」
http://ichinikai.com/bbs2/949004190814779.html


to おおすぎさん

はい。私のハンドルネームはそのように読んでください。(^。^)
八段の先生の元立ちのように相談業務を・・・と思ってますが、なかなか理想に近づけません。

お名前: 赤とんぼ   
to おおすぎ様 どうもありがとうございます。

  >手ぬぐいをつけるとき、眉毛のすぐ上までぎりぎりにつけます。

確かにそうですね。落ちてくる汗をぎりぎりのところで吸収すれば良いんですからね。
こんな単純な発想がどうしてできなかったんだろう、と今さらながら自分にあきれています。

  >鼻の頭の汗はストローの先をつぶしたものを垂れネームの袋の中に入れておき
   それでこする方法もあります(耳かきを使う人もいます)

”垂れネームの袋にストロー&耳かき”・・・これは良いですね。そこまで気がつきませんでした。さっそくパクらせていただきます。
細い棒を篭手の中に入れてみたり、懐の中にいれてみたりしましたが、動いている内に
飛び出してきて、非常にはずかしい思いをしたことがあります。
しかし、顔の汗って、皆様同じように困られているんですね。
私だけかと思っていましたが、これで少し安心できました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。




今日も子どもと一緒にお稽古に行って、しこたま汗をかいてきました。
でも今日は面をとらずに30分持ちましたね。最後はそれこそ根性で耐えていましたが・・・
「休憩」の号令がかかるまで面をはずさなかったのは何ヶ月ぶりでしょうかね。
それだけ世間が涼しくなってきた、ということでしょうか。
何はともあれ、これからの季節は汗かきにとっては良い時期です。

お名前: おおすぎ   
たぶん、赤とんぼさんより私のほうが汗かきだと思うんですが…
遅剣の一人として経験から言いますと
面を着ける前の準備運動でたっぷり汗をかいて余分な汗をだしておきます
手ぬぐいをつけるとき、眉毛のすぐ上までぎりぎりにつけます。
これでかなりの汗が手ぬぐいに吸収されます
水分を控える手もありますが、赤とんぼさんや私のような後期中年組は
心筋梗塞や脳梗塞予防手段から避けたいですね。

あとは我慢して、どうにもならないときはぱっと面をはずして、汗を拭き
すぐ着用する…時間をおくとテンションが下がります
鼻の頭の汗はストローの先をつぶしたものを垂れネームの袋の中に入れておき
それでこする方法もあります(耳かきを使う人もいます)
是井理史(ゼイリシさん??)も書かれてますが、この世界って結構異常ですよ(爆)
経験の長い人たちも大汗かいてやってますから稽古後は目が赤くなってる人も結構います
無理をしないでまったりと行きましょう
ちなみに私はメガネ着用の上、ポリカのカバーがついた面を着けてますので夏は地獄です

お名前: 赤とんぼ   
是井理史(hn)様 ありがとうございます。

  >私ども「続剣」の者は慣れてしまっているんでしょうね。(感覚が麻痺?)
    汗が目に入ることなんて当たり前だと思っています。
    剣道ってそういう異常な世界なんですよ(笑)

そうなんですか。皆さん同じように汗をかいてらっしゃるんですね。
少々汗が目に入っても確かに問題はないんですが、すぐに鼻のまわりがむずかゆくなってくるんですね。
当然指は入りませんので、ついつい面金の間から細い棒を突っ込んでポリポリやってしまいます。
でも、みっともよくないですよね。
今まで顔を覆ってしまう競技は経験したことがなかったので、顔の汗が思うように拭けないことが
こんなに大変なことなんて思ってもみませんでした。

   >小道具もあるようですが、・・・頑張ってください!!!
     やっぱこれだろうな??? (^。^)

結局は慣れるしかないってことでしょうか。それも修行のひとつですね。

面の中にちいさなファンをつけるとかすると、違反になるんでしょうかね。
スキーのゴーグルに、曇止めのファンがついたものがありますが、あの原理で取付けできたら
少しは解消するのではないか・・・なんて不埒なことを考えたりします。

いずれにしましても、まだ始めて半年ですので、すべてが初体験の状態です。
いろいろお教えいただきながら、何とか克服していけるように頑張ってみたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

お名前: 是井理史(hn)   
赤とんぼさんの汗かきがどれほどかわかりませんが、
私ども「続剣」の者は慣れてしまっているんでしょうね。(感覚が麻痺?)
汗が目に入ることなんて当たり前だと思っています。
剣道ってそういう異常な世界なんですよ(笑)

言われてみれば顔の汗も拭えないなんて辛いことですね。
初々しいご質問で何だかよくわかりませんが嬉しくなりました。

小道具もあるようですが、・・・頑張ってください!!!
やっぱこれだろうな??? (^。^)

お名前: 赤とんぼ   
皆様こんにちは。
兵庫県の西部に棲息しています「赤とんぼ」と申します。
この春から剣道にのめり込んでいる50の手習いの遅剣です。どうぞよろしくお願いします。

さて、私は人一倍の汗かきですが、特に顔の汗がすごい!!
夏場は本当に悲惨でした。
面をかぶる前からもう汗がダラダラ・・・
面をつけると、さらに吹き出してきます。
目に入るやら、鼻の頭からたれてくるやらで、10分ももちません。
子供たちや、続剣の人たちは平気でやっているのに何故なんだろう、と落ち込んでいます。
皆さん我慢してやっているのかな。その辺が不思議でたまりません。
10月に入り、涼しくなったので少しは楽になるかな、と思っていたのですが、
相変わらず面をかぶると汗が噴き出します。
面の中に付けられる超小型の冷房装置を誰か開発してくれないかな、とも思ったりします。
こんな私は異常なのでしょうか。
我慢するしかないのでしょうか。それとも汗を抑える方法があるのでしょうか。
どなたか良い方法があったらお教えいただけないでしょうか。

本当に今さらというような質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

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