記事タイトル:平成18年★第32回湖西市少年剣道大会(静岡県) 


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剣道 いちに会はネチケット強化月間です!

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  (根拠が明記されていないカキコは意見とは言えません)
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お名前: 中学女子   
教えてください

準々決勝の
雄踏中学 対 高台中学 の代表戦出場選手

準決勝の
雄踏中学 対 浜西中等部 の代表戦出場選手

お名前: 観戦しました   
誠道会中央道場Aの大将・大石選手は、
正剣で圧倒的に強い!
近年まれに見る逸材と感じております。
特に今回の大会はスキが全くありませんでした。
県大会はどんな戦いをしてくれるのか。目が離せません。

お名前: 観戦者10   
自画自賛?うちは男の子ですから(笑)
竹の子は、中村しかわかりません。女の子いましたか?

お名前: 観戦者11   
観戦者10さんへ 自画自賛もいいですが
湖西竹の子にもいい選手いましたよ。

お名前: 観戦者10   
確かに池上と高柳の二人はレベル高いですね。
浜北大会の個人戦は、高柳が圧倒的強さで決勝戦まで行きましたが、30分以上開いてからの決勝でしたので、体が冷えた感じでした。
一本目の面も明らかに高柳だったような気がします。
湖西大会の個人戦も出てくるかと思っていたら、弟の高柳のほうでしたね。
池上も体全部を使った元気のある剣道ですし、高柳は刷り上げ技とかができる技巧派で、今後も二人の対決が楽しみです。
可美の森谷も正剣で、なかなか強いと思いました。
女子誠道会の鈴木本間太田も中学女子では活躍するんじゃないでしょうか。
この六人が、6年生でしょうから、来年度からは中学対決ですね。
みなさん、どこの中学へ行くんでしょうか?

お名前: 観戦者9   
今年度小学女子NO1は浜北大会個人女子優勝の誠道会南部池上さんじゃないでしょうか?
今回の大会は体調不良で?ベストチームではなかったようで誠南部は残念な結果でしたが
池上の剣道はのびのびしていて今後期待大ですね。
頑張ってほしいです。
あと、可美剣清は女子が良いデスね。
全員同じ中学へ行くとしたら楽しみな女子です。

お名前: 観覧人   
女子もレベルの高い子はいますよ。
ただ名前は分かりませんので、分かる方フォローしてください。

誠道会グループ
高柳、次鋒の子?、南部の池上?、女子誠道会の○○

剣修館の女子

可美剣清会の女子

豊岡南の女子

お名前: 観戦者8   
そういえば 去年全国出た中3の中山と榎坂(高台)が
小学生の頃、この大会の個人戦の決勝で戦いましたっけ。
確か 延長が5回で12分も戦ってた覚えがあります。途中で審判が休憩はさむほど。
あの頃も誠道会勢がやはり強かったですね。

お名前: 観戦者7   
5年くらい前だと思いますが、この大会の個人戦で
女子誠道会の松本(県新人戦個人優勝・磐田西)が
可美の小野田(県新人戦個人優勝・興誠)に勝って
準決勝まで勝ち上がったことがあります。準決勝で
誠道会中央の日比野(磐田西)に延長で負けました。
このときの優勝は可美の辻村(興誠)でした。この
頃は辻村が男女を問わず同年代の中では圧倒的に強
いと思いました。

お名前: 観戦者6   
小学生の上位進出道場はレベル高いと思います。
この子達が、来年は中学生かと思うと、今の中学生は気を緩めていられません。
ただ、これは男子のことで、誠道会中央の中堅高柳以外の女子はちょっと、、。
彼女は、大将の大石に道場内で勝つらしいです。恐ろしい。
静岡は女子のほうがレベル高いはずなんですが、そんなことないんですか?

お名前: 観戦できなかった者   
某部門決勝戦監督 様
熱い指導方針 感服いたします。
今後も周囲に誤解を招くことのないよう厳しい指導を
続けていただきたいと思います。

さて、今回の件について、皆さん様々な意見をお持ち
で、それについてこの場で意見をかわしていただくこ
とは大変有意義なことと思いますが、肝心の試合内容
注目団体、選手等についての書き込みが少ないのが残
念です。
当日、都合で観戦できなかったので、どなたか書き込
みしていただけると幸いです。

お名前: 観戦者5   
以前より監督と子供との関係ってどのような形がのぞましいのか疑問に思ってました。また父兄と監督とも、、、この掲示板を読んでいるとこの監督を良く知っている方はこの指導を良いことと捉えているようですが県大会、全国大会となると観戦者サンのように見る方がほとんどなのではないでしょうか。まず子供の様子や指導者の気持ちまで汲み取ることが出来ず行為だけが印象に残ってしまいます。指導していることはすばらしいことであっても、足で蹴るということでマイナスのイメージがついてしまうのは残念なことで
す。大切な教え子と一緒に上を目指すのであれば監督自身の態度も、、、と思われます。現場を見ていなかったので分かりませんが選手達はどう感じているのでしょうか?

お名前: 三ヶ日中学、がんばれ!   
中学女子、優勝おめでとうございます。
これを自信にしてますますがんばれ!
中学男子、もっと攻めろ!

先輩は、全中にて優勝したことあるんだぞ!おまえたちにもできるはず!!

お名前: 剣士の心   
高台中学校、男子優勝おめでとうございます。

楠も加わり、一層レベルアップしましたね。
当方の中学校も、限られた戦力の中で頑張っていますが、
まだまだ力の差があると感じました。
ただし、最終的には絶対に全国切符は渡しませんよ!

お名前: ある父   
観戦者様
さっそくの書き込みありがとうございました。じ〜んと来ました。
確かに某部門決勝戦監督の道場の状況は、たとえ真似しようともなかなか難しいのが現状だと思います。
あの道場の門下生もそして監督も、しあわせだと思います。
「おれたちはあんなにがんばったんだ、やりとげたんだ」という自信と経験は
そののちにきっと、どんなことにも立ち向かっていける勇気を持つ大人に成長してくれると信じています。
そんな子に育てていきたい。自分の子だけでなくよその子も。
そして1人でも多くの立派な日本人を育てていくのが大人の義務だとも思います。

自分勝手で、自分だけ得すればいい。そんな大人に育てたくはないです。
我が家は剣道と出会うことができて、本当によかったデス。
本物の剣道を、広めていこうじゃありませんか!

お名前: yoshitaka   
中学校の決勝戦しか僕は見てませんでした。だから、ずっと小学生の決勝を気にしてはいましたが・・
でも、その道場の先生には頑張ってほしいとおもいます。
自分は稽古から逃げてばかりでしたので、根性で中3まで頑張りたいと思います。
中学生の試合は、
鷲津・与進が、頑張ったと思います。そこまでよくやったと思いました。
与進は初心者ばかりなので・・・
僕のチームは浜北北0でした。勝たなければならない相手に負けはしませんでしたが、
いい結果とは言えませんでした。
女子は三ケ日が優勝しましたが、あまり強くはないかなとは自分では思いましたが・・
最後に一言・・先生頑張ってください。僕も小学生に負けないように頑張ります!

お名前: 観戦者   
某部門決勝戦監督様
お騒がせして申し訳ありませんでした。
わざわざ書込み下さって有難うございます。
貴兄の剣道、指導に対する姿勢及び熱意がよく理解でき、自分が
軽率な意見をしたことをとても恥じています。

ある父様のおっしゃる通り自分の所も指導者と親子の関係を気にするあまり
当たり障りの無い指導となっているのが現状です。
特に最近は指導内容に意見する親御さんもおり、また他スポーツ(特にサッカー)
への流出も以前に比べると増えている、等々のことに流されてその様な
ことになっていったように感じます。誠に情けない自分に反省しきりです。
鑑みると、某部門決勝戦監督様の信念、それを実行する環境がとても羨ましく
思い、その存在が今の時代にあって嬉しく思います。

>>某部門決勝戦監督様
どうぞこのまま突き進んで頑張ってください。

>>ある父様、田舎の父様、少年剣道応援団長様
いろいろと考える機会を頂き有難うございました。

お名前: 少年剣道応援団長   
某部門決勝戦監督殿。
監督の先生それぞれのやり方で子供達を育てる、これで良いのだと思います♪
時代が変わっても変わらない教えがあって当然ですよね。
コロコロと教えが変わるから子供達が育たないのだと私は思っております。
1つの種だってその度地面が変わったら出そうと思っている芽も出せません。
種でさえそうなのですから、複雑な感情や知恵を持った人間なのでもっと変わらず不動で
行かないと昨今のニュースに出て騒がせる正体の分からない人間になってしまうのだと
思います。
少年剣道は日本の剣道界の底辺なのですから、一番大事な教えをしている場です。
(本来学校教育がそういう場でなくてはならないはずですが)
私自身も何故か玄関や家の中の敷居は踏めません。
これは幼い頃祖父母に厳しく「理由はあと!とにかく敷居を踏むな!」と叱られて育ち祖父母が
亡くなった今もどうしても踏むことが出来ません。
バリアフリーになった今でも、、、です。
そういう身に沁みつく教えが地味ですが1番大事なのだと思います。
理由はあと!でも。
剣道試合会場を見渡しても、試合以前の事がなっていない道場が多く、気になります。
話しが反れましたが、某部門決勝戦監督殿の道場の子供達の試合内容はもちろん、礼儀が
挨拶の声など、とても素晴らしかったので応援していることをお伝えしたく書き込みを
致しました。
頑張ってください。

お名前: 某部門決勝戦監督   
私が、ヨタヨタ キーボードをたたき終えてびっくり!
ある父さん、田舎の父さん、心強いお言葉有難うございました。厳しさなくして執念なし
行動力なくして成果なし、ですか!私は、その先の 根性なき者は去れ!が大好きです。
当道場にも正面に大きく掲げています。根性なくても去りませんけどね・・・

お名前: 某部門決勝戦監督   
観戦者さん、観戦者4さんお騒がせしました。また、大変見苦しい行動をとった事、
お詫び申し上げます。深く反省しております。ただ、子供達が、負けた腹いせで叱った
のではないと言う事を理解して頂けたら幸いです。開会式でもお話があった様に、勝負
ですから、どちらかが負けるのです。正々堂々と戦ったらそれでいいんです。ただ、
もっと大切なのはその後なのではないでしょうか。負けたら悔しい気持ちも分かります。
辛い気持ちも分かります。逆に勝ったら当然嬉しい気持ちも分かりますし、浮き足立つ
気持ちも分かります。いずれにせよ、その気持ちをおさえて立ち振る舞う事が大切と考えます。
東雲杯においては、浮き足立ち、本大会においては、うじうじしており、子供達のこの
行動についつい爆発してしまいました。当道場では、選手組は小学生にしてはやや厳しい
稽古をしております。他の道場のみなさんも同じとおもいますが、当館生も一番を目指して
おります。指導者としては、けして一番でなくても良いのです。ただ、高い目標に向かって
頑張る事の苦しさ、辛さ、己に負けない強い心と体をつくること。一人では無理でも、
仲間がいれば頑張れること。けして剣道のプロを目指しているわけでもありませんし、
なおさら試合でどんな格好しても当たればいい、さわればいい、かてればいいなんて事
も考えておりません。どんな試練も乗り越えて前に進むことの大切さが分かってもらえたら
と思っています。苦しさ、辛さ、怖さ、から逃げて本物は見つからないだろうし、本当の、
楽しさや、チームワークは生まれないと私は考えております。
試合でも勝って怒られる生徒もいれば、負けてもほめられる生徒もいます。勝ち負けよりも
戦い方が大切と考えます。攻めて我慢、の繰り返しの中には何回も打たなければならない
我慢もあれば、打ってはならない我慢もあります。剣道とはこの我慢の繰り返しと思います。
小学校低学年にそんな難しい事を・・と思われる方もいるかとおもいますが、低学年だからこそ
我慢と思います。今、問題にされている初頭教育、協調性や調和のない子供達に剣道を
通じて何かが身につけばと思います。
剣道とは、けしてレクレーションではなく、修行と思います。
本大会におきましては、私の指導力不足と、修行不足とつくずく反省しております。
今後とも、ご指導頂けます様宜しくお願い致します。

お名前: 熱い!   
少年剣道の深さを知りました。ありがとう。

お名前: ある父   
観戦者様
意見を伺いたく…と潔い返事ありがとうございました。
あの先生は素晴らしい先生ですよ。
今の世の中、あなた様の意見は「ごもっとも」と言う所があるかもしれません。
ただ、今の少年剣道は相対的(つまり、親子と指導者のみの関係)なものになってしまっていて
おしなべて意見できるものではないのです。
親子が「優勝したい!優勝させてくれ!」との意見が揃えば
あの稽古、あの指導にならざるを得ないのです。
学校でも家庭でも「厳しさ」「根性」「あきらめない」「全身全霊」…などなど
教わる事のできない現状の中で、優勝に近づくには、今や道場に頼るしかなく、
門下生に厳しくするにはまず自分(指導者)が自分に厳しくなければならないのは
もちろんのこと、まず自分の娘から厳しくというのはなかなかできないこと。
尊敬に値することだと思っております。
努力なくして成果なし。厳しさなくして根性無し!ですよ!
この経験ののちに、どれだけ子供達が自信を持てるか
想像するに、毎日が先生の精進あってこその「あの厳しさ」なのですよ!
「ダメな事はダメ。その場でわからせる!」
それができるのは、常日頃の信頼関係があってこその行動なのです。
他人には理解出来なくとも、あの道場にはそっかりとした大きな絆と信頼関係があることを
知っていただきたく、ご意見させていただきました。
あわない家庭にはおすすめしませんが、目標のある親子には最高の指導者と「太鼓判」を押させていただきます。
たらたらな時間を過ごすより、目標を持ち、仲間と一生懸命頑張るには
絶対的な厳しさというものが必要なんです。
私には、優勝する経験よりも素晴らしい経験をしている道場だと思っております。
そういう意味で、あの先生は素晴らしい指導者だと思いますし、今のニホンには貴重な存在です。
どうか、一瞬だけを見ず、その後の子供達の「覚悟の表情」を汲み取って欲しいです。
でないと、子どもたちの決意が「無」になってしまうから。

えらそうに書きましたがただただわかってもらいたいだけです。本物の剣道は素晴らしい!!

お名前: ある父   
すみません、文中「そっかりとした大きな絆」ではなく「しっかりとした…」の誤りです。
追記ですが、誰だって優しくして好かれたい…というのが本心ではないでしょうか。
あの先生だけは、誤認しないでいただきたい、ただそれだけの気持ちです。

それにしてもみなさん、よく見てらっしゃいますね。
ちなみに私がいいなあと思ったのは可美剣清の高学年でした。
しかしどちら様も腕を上げてますね。県大会が楽しみです、
どんぐりの背比べでどこがどうとは言えない状況に突入しました。

お名前: 田舎の父   
「ある父」さんに同感です。今は親が子供に気を使い、また学校の教師も子供に気を
使う、そんな時代です。だから昔では考えられなかった事件が世の中を騒がせている
のではないでしょうか?そんな時代に、あの指導者のように熱く、誰よりも子供の事
を考えて熱く指導できる事は、本当に羨ましい事だと思います。もし、その指導が
間違ったものなら、とっくにその門下生達は辞めていると思います。叱られても、
怒鳴られても、一生懸命にやっているのは、きっとその指導が間違っていない証拠です。
子供たちが一番よく分かっています。その指導者についていけば、必ずいい夢が見れる
事を。羨ましい師弟関係、信頼関係だと思います。ついつい甘やかしてしまう風潮の中、
本当の厳しさ、人間らしさを剣道を通して教えてくれる素晴らしい指導者だと思います。

お名前: ある父   
すみません、文中「そっかりとした大きな絆」ではなく「しっかりとした…」の誤りです。
追記ですが、誰だって優しくして好かれたい…というのが本心ではないでしょうか。
あの先生だけは、誤認しないでいただきたい、ただそれだけの気持ちです。

それにしてもみなさん、よく見てらっしゃいますね。
ちなみに私がいいなあと思ったのは可美剣清の高学年でした。
しかしどちら様も腕を上げてますね。県大会が楽しみです、
どんぐりの背比べでどこがどうとは言えない状況に突入しました。

お名前: ある父   
観戦者様
意見を伺いたく…と潔い返事ありがとうございました。
あの先生は素晴らしい先生ですよ。
今の世の中、あなた様の意見は「ごもっとも」と言う所があるかもしれません。
ただ、今の少年剣道は相対的(つまり、親子と指導者のみの関係)なものになってしまっていて
おしなべて意見できるものではないのです。
親子が「優勝したい!優勝させてくれ!」との意見が揃えば
あの稽古、あの指導にならざるを得ないのです。
学校でも家庭でも「厳しさ」「根性」「あきらめない」「全身全霊」…などなど
教わる事のできない現状の中で、優勝に近づくには、今や道場に頼るしかなく、
門下生に厳しくするにはまず自分(指導者)が自分に厳しくなければならないのは
もちろんのこと、まず自分の娘から厳しくというのはなかなかできないこと。
尊敬に値することだと思っております。
努力なくして成果なし。厳しさなくして根性無し!ですよ!
この経験ののちに、どれだけ子供達が自信を持てるか
想像するに、毎日が先生の精進あってこその「あの厳しさ」なのですよ!
「ダメな事はダメ。その場でわからせる!」
それができるのは、常日頃の信頼関係があってこその行動なのです。
他人には理解出来なくとも、あの道場にはそっかりとした大きな絆と信頼関係があることを
知っていただきたく、ご意見させていただきました。
あわない家庭にはおすすめしませんが、目標のある親子には最高の指導者と「太鼓判」を押させていただきます。
たらたらな時間を過ごすより、目標を持ち、仲間と一生懸命頑張るには
絶対的な厳しさというものが必要なんです。
私には、優勝する経験よりも素晴らしい経験をしている道場だと思っております。
そういう意味で、あの先生は素晴らしい指導者だと思いますし、今のニホンには貴重な存在です。
どうか、一瞬だけを見ず、その後の子供達の「覚悟の表情」を汲み取って欲しいです。
でないと、子どもたちの決意が「無」になってしまうから。

えらそうに書きましたがただただわかってもらいたいだけです。本物の剣道は素晴らしい!!

お名前: 観戦者   
観戦者4様
ご意見有難うございました。
私の受取かたも少々オーバーというか、一方的だったか
と思います。一言お詫び申し上げます。

お名前: 観戦者4   
熱かったですね。

観戦者さん
私はそれを聞いてすぐに誰かわかりました。うーーん、行き過ぎと
思えない事も無いですが、その指導者は少しも妥協を許さない方ですから、
挨拶についてもかなり厳しいんだと思います。
ただ、準優勝の挨拶の受け答えって、選手もなかなか経験が無いので、戸惑ったんで
しょうけどね。
その指導者は昨年末の東雲大会某部門で、優勝したんです。しかし優勝して
少しはしゃぐ選手を叱っていたようです。
ですので、負けた腹いせということでは無いと思います。
現在はさらにさらに上を目指して大変厳しく指導しているようです。

観戦者2さん
準決勝は事実上の決勝戦でしたね。0−2となれば、
北部は中堅:飯田 副将:山口と実力者が続く。特に飯田は
昨年の浜北大会個人優勝ですからね。
逆転のきっかけは中央:中堅高柳の開き直りなんでしょうかねー。
あと、中央チームはこの大会の少し前に指導者が他界されました。その方への
恩返しも含め、特に気合いが入っていたのではないでしょうか。
見事でした。強いチームはとにかく動きが鋭い。腕の振りと踏み込みが素早い。

素早い踏み込みについて、左足を軸としたキックによる飛込みが一番大事だと
思うのですがいかがでしょうか?どなたか簡単にでも教えていただけませんか..?
息子にも伝授したいので。

中学生部門。高台は誠道会連合...確かに集まりましたね。
今春も何人学区越えをするのでしょうか。
高台:塩谷は、大人の剣道をしてますね。落ち着いていて。間合いの
とり方が上手い。ダントツというかんじですね。
あと与進の藤川がいい剣道をしていると感じました。
鋭い小手面で一本を取る、見ていて気持ちよかったです。

お名前: 観戦者3   
試合観戦していました。
誠道会中央の剣道は正剣ですね。
正剣で強い、というのがここへ来ての底力に繋がっているのではないしょうか?
可美剣清会の剣道も正剣だったと感じました。
動き回る当てっこ剣道が多く見られる小学生の大会で誠道会中央の正剣は渋く
光っていたと思います。
大将大石君の剣道は他を寄せ付けない圧倒的な強さで、あれこそが大将の剣道ですね。
任せて安心という感じではないでしょうか?
五人それぞれの役割が明確で、指導者の先生がひとつづつ育て上げてきた成果でしょう。
小学生の大会で団体戦の醍醐味を久々に感じました。
個人戦は先鋒の小さい子が苦戦しながらも決勝まで上がって行ったようです。
手の内の知り尽くしたどうしの戦いはやはり大将の子でした。
誠道会中央が波に乗って個人も取った大会でした。
県大会にまたいい試合を期待しています。

お名前: 観戦者2   
小学生の部高学年の準決勝が盛り上がりました。
0-2からひっくり返した誠道会中央の底力を見せ付けられました。
誠道会北部側は、誰もがよし勝った!と思っていたのではないでしょうか?
私も思っていました。
個人戦も、誠道会中央同士の決勝戦
低学年は、誠道会北部が優勝、中学男子は高台中(誠道会連合軍?)
と誠道会デ〜となっていました。
他道場も頑張れ!

お名前: 観戦者   
小学生の部の誠道会中央、復活しましたね。誠道会北部も層の厚さを
感じます。湖西、浜北のチームもかなり伸びて来ているのを感じました。

今回、?と感じることがあり、皆様の意見を伺いたく書込みしました。
スレ違い、不適当な場合は削除願います。

それは某部門決勝戦後、戦ったチーム同士がお互いの健闘を称えるべく、
向き合って挨拶をしようとした時、敗れたチームの指導者がいきなり
自分のチームの子供たちを蹴飛ばしてまわったのです。挨拶の声が
小さい云々だとか。決してそんなことは無かったと思いますが。
他道場の選手、指導者、大会関係者の見ている前で何故?でした。
どうみても負けた腹いせに、の感じです。他の試合でも同様な光景を
時折見かけます。

己の指導力不足を棚に上げて子供たちにあたる行為は同じ指導者として
到底理解できません。それぞれ親御さんから預かった大事な子たちですし
まだ小学生です。抑圧からは苦痛しか生まれません。抑えつけられた状況
ではチームワークはもちろん、剣道のおもしろさも見つかりません。
少年剣道に関わって経験が少ない方にありがちな勘違いですが...。

お名前: Hide.    URL
管理人のHide.です。
アメニティプラザさん、情報のご提供ありがとうございました!

さらに追加情報をお持ちの方は、アップをよろしくお願いいたしますヽ(^.^)ノ

お名前: アメニティプラザ   
小学生(低学年の部)
優 勝 誠道会北部道場A
準優勝 剣修館
三 位 湖西竹の子会A
    浜北市剣道スポーツA

小学生(高学年の部)
優 勝 誠道会中央道場A
準優勝 誠道会北部道場B
三 位 誠道会北部道場A
    湖西竹の子会A

市長杯(個人戦)小学生のみ
優 勝 大石(誠中央)
準優勝 高法弊臣羆)
三 位 加々見(浜北ス)
    伊藤(将武館)

中学生男子
優 勝 高台中
準優勝 可美中
三 位 三ヶ日中
    与進中

中学生女子
優 勝 三ヶ日中
準優勝 浜西中等部
三 位 江西中
    雄踏中

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