記事タイトル:腕の振り上げ方 


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管理人のHide.です。

「剣道Q&A」の方にも同じ質問をされてましたね。
向こうに回答しておきましたので、そちらをご覧ください。

なお、このトピは削除いたしますm(_ _)m

お名前: チェ・コンホ   
初段を取ったばかりの韓国の初心者です。
最近道場で、先輩から面うちの時「相手の喉のところまでは剣先を上げないで喉を刺すように」と言われています。(これ、いわゆる「刺し面」とは違うでしょう)
あまりうまくいかないし、逆に面を打たれることも多かったです。
早速Hide先生の本を読んでみたら、「竹刀を振り上げてから打ち込み」のように書いてありました。

上のような説明の違いは単に相手や状況による使い分けかも知れませんが、いつ竹刀を振り上げるのかが気になります。
今の段階では、先輩の指導はできるだけ振り上げを小さくするための説明方の一つに過ぎないのではないかと、勝手にまとめましたが。。。
よろしくお願いします。

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