記事タイトル:面抜き面をやりたいです 


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お名前: アキラ   
確かに、自分も抜き面が得意技ですが、これをしたいと思ったのが小学校3年の時で
覚えるのに4年ぐらいかかりました。(人によって違いますけど・・・)
この技は、相手とのタイミングが重要なんですよね・・・
まずは、実践で意識しながら練習を続けていくとそのうち分かってくると思いますよ!!!
この技は使えたら便利ですよ♪
相手のタイミングもはずせるし、旗も上がりやすいし。

お名前: Hide.    URL
To 刹那さん

少しでも拙サイトがお役に立てましたのならうれしく存じます。
面抜き面は難しい技であるがゆえに使う人も少なく、だからこそ一本に決まる率も少なく
ありません。創意工夫してお稽古してみてくださいp(^-^)q

お名前: 刹那   
わかりました ありがとうございます

お名前: アキラ   
それは、相手がフェイントをしてきた時なのではないのでしょうか?

お名前: Hide.    URL
To 刹那さん

>それと1つ質問なんですが真後ろに避けて面も大きく振りかぶってやる抜き面を
>みたことがあるんですがそのやりかたもおしえて
>もらえないでしょうか?

お相手が面を打った姿勢のまま真っ直ぐに突っ込んで来るとすると、真後ろに抜いて打っ
たのではお相手の面を打つことは不可能です。特殊なケースだと思われますが(^^;

お名前: 刹那   
それと1つ質問なんですが真後ろに避けて面も大きく振りかぶってやる抜き面を
みたことがあるんですがそのやりかたもおしえて
もらえないでしょうか?

お名前: 刹那   
面抜き面ってあまりやらない方がいいっぽいですね
でもここに書いてること参考にがんばって挑戦してみます

お名前: 陽一   
小手抜き面の何倍も難しいですよね!抜いたとしても、ひっかかるから

お名前: みちのく   
どうして面抜き面をやりたくなったのかが個人的に興味がありますが・・。
面を打つ相手側からすれば「面抜き面」はさして恐怖になりません。むしろ、
仕掛けて失敗すれば、相手も「自分が先を取っている」気持ちになってエンジンが
かかってきますし、審判の眼にも「後手に回っている」と印象も良くないです。

剣道の勝負って結局「出がしらをとれた方が勝ち」と思っています。
面抜き面は意表を突く技であって、刹那さんの攻めを増長させる技ではないです。
出がしらをとる(=先を奪う)抜き胴と出小手を練習した方が、面も打たれなくな
りますし、相手からしてもか・な・り・脅威になります。(私は抜き胴愛好家です。)

お名前: Hide.    URL
管理人のHide.です。

ポイントになるのは
 ●お相手の真正面にいない(左または右斜め後方に体さばき)
 ●面を大振りしない
 ●お相手の打ち出を足でさばいて打つ(姿勢を崩さない)
です。

繰り返し鏡の前でひとり稽古し、その後、対人でのお稽古をして見てくださいd(^-^)!

お名前: 元立ち   
刹那さん

おいくつの方で剣道歴も判りませんが、あまりお勧めできる技ではありませんね。
面抜き面が決まる条件として
‖捌きが速い
∩蠎蠅糧瑤唸みが甘い(打ったら止まる)
この2点をクリアしないと中々決まる技ではありません。
まして強い相手に△亘召爐戮もありません、相手の出足次第で決まる技でしょう。

私が思うに自分が面を抜かれないような打突を身につける事が大事と思いますよ。

お名前: アキラ   
重心の動かし方が重要だと思います。
まず、すり足を正しくできるように練習したらいいと思います。

お名前: 剣心   
足のさばきが重要だと思うよ。

お名前: 刹那   
初カキコです
僕はこの前の試合で面ばかりとられてて面抜き面をやりたいとおもいました
だけどサイト内検索をしてもあまり見たことない技だから出てきません
やるときのコツなどをおしえてください

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