記事タイトル:剣道による障害・怪我について 


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お名前: 犬蛇   
はじめまして。
中△侶道部員です。(剣道歴は6年目です)
最近、基本打ちや地稽古などをしていると肩が痛むことがあるのですがなぜでしょうか?普通にしてるときはなんともないんですが・・・
教えて下さい

お名前: 餃子王   
こんばんは!

Hide.さんへ

お返事ありがとうございました。
何だか僕とHide.さんのツーショットになってしまいました(笑)。

>確たる定石というものが存在しません(^^;
>なにしろ、「形」ではなく「心」の世界の話ですからね(^_-)~☆

そうですよねぇ・・・。
でもそんな中にこそ剣道の醍醐味があるのかもしれませんね。
体力的には下り坂の中年が切磋琢磨すべき世界なのでしょうね。

>防具は金銭的ゆとりが相当ないと凝れませんが、小物はね〜♪

そうなんです。
カミさんは子供には甘いのですが、大黒柱には渋いもので(笑)。
でもささやかなもので幸せになれるなんて、オッサンはなんてカワユイのでしょうか(笑)!



どうもありがとうございました。

お名前: Hide.    URL
to 餃子王さん

>自分では裏を取ったり、払ったり、突く感じで圧力かけているつもりなのですが・・。
>僕にとって「攻める」ことは哲学的に難しいことです。

そうですね、「攻め」ってホントの難しいです。技術は簡単に教えることが出来ますが、
攻めを教えるのは至難の業です。そこで、「攻めの定石」といったものから攻めを教える
ことになるのですが、これとて、将棋や囲碁のように「交互に打ち合う」わけではありま
せんので、確たる定石というものが存在しません(^^;
なにしろ、「形」ではなく「心」の世界の話ですからね(^_-)~☆


>こんなことも中年剣士の楽しみの一つですので(笑)。

そうそう、私もそのお気持ち良くわかりますヽ(^.^)ノ
防具は金銭的ゆとりが相当ないと凝れませんが、小物はね〜♪

お名前: 餃子王   
おはようございます。


Hide.さんへ

お返事ありがとうございました。

>きちんと攻めもしないで
>打ってくれば自ら貫かれることを知らなければいけません(^_-)~☆

そうですね。
ただ、攻めそのものが未だに正直わかりません。
先生にも攻めていって打っていないとよく言われるのですが。
自分では裏を取ったり、払ったり、突く感じで圧力かけているつもりなのですが・・。
僕にとって「攻める」ことは哲学的に難しいことです。
でもこれがあるからもっとうまくなりたいと思うのでしょうが・・・。

>もちろん市販されています。
>小桜だけではなく、トンボ柄もありますよ(^_-)~☆

そうですか。
今度聞いてみます。
こんなことも中年剣士の楽しみの一つですので(笑)。


ありがとうございました。

お名前: Hide.    URL
to 餃子王さん

>よくわかりました。
>とにかく基本技ですので慣れるように頑張ります。

迎え突に対しては別トピでも書きましたが、私は肯定派です。きちんと攻めもしないで
打ってくれば自ら貫かれることを知らなければいけません(^_-)~☆


>やはり顎の部分が安定してとても良いです。ちょっと面つけに時間がかかりますが。

でしょ?ヽ(^.^)ノ
早い方にこそかないませんが、慣れれば、ふつうのスピードの方と同じくらいの時間で着
けることは可能ですよ(^^)


>今ふと見ると、Hide.さんの快著『剣道上達BOOK』では、Hide.さんの写真で上の皮の
>部分が小桜のような布地ですね。これは市販されているものでしょうか?

もちろん市販されています。
小桜だけではなく、トンボ柄もありますよ(^_-)~☆

お名前: 餃子王   
おはようございます。

Hide.さんへ

お返事ありがとうございました。
>「突きを特殊な技」と誤解しておられます。
>中段の構えにとって、突きは生命線ともいえる技です。
そうですね。
よくわかりました。
とにかく基本技ですので慣れるように頑張ります。

あと先週の土曜日早速面紐を買いに行きました。
上の子の胴着を買ったついでなのですが、面紐も藍染めのものは結構高いですね。
1800円と言われ、普通の面紐(8尺、800円)と皮(400円)を買いました。
よく考えてみると僕の中学・高校(大阪)では、面紐を上から取るほうが普通だったので、これで昔に戻ったわけです。
やはり顎の部分が安定してとても良いです。ちょっと面つけに時間がかかりますが。
今ふと見ると、Hide.さんの快著『剣道上達BOOK』では、Hide.さんの写真で上の皮の部分が小桜のような布地ですね。
これは市販されているものでしょうか?


どうもありがとうございました。

お名前: Hide.    URL
To 餃子王さん
>Hide.さんとは同じ年齢ですが、剣道一筋に歩んでこられた人生で、僕のような甘っちょ
>ろい怖気づきには興醒めでしょうね。
そんなことはありません。
でも、多くの方が、餃子王さんと同じように「突きを特殊な技」と誤解しておられます。特殊
でも危険でもなんでもありません。ただ、人間には多かれ少なかれ「先端恐怖症」的要素は持
ち合わせておりますので、突っつかれるというのはいい気分がしないものだと思います。

突きも慣れです。
いちに会の傘下校のある女子校は、切返しの最初の正面打ちを突きに変えて行なっています。
基本打ちの中にも突きは含まれていますし(^^)
「突きがうまくなりたい」というご相談やご質問には、「まず、突かれ慣れることです」と
お答えするようにしてますし(笑)

中段の構えにとって、突きは生命線ともいえる技です。それを危険にしてしまっていうのは、
突かれる側の意識と竹刀のきちんとした点検整備ができていない点にあるのではないでし
ょうか(^^)

>それとどこかでHide.さんが書かれていたと思うのですが、面紐を上から取ると顎が安定
>するとか。 僕もそうしようかと考えています。
慣れるまでは手間がかかりますが、けっこういいですよ(^0^)

>追伸:こっちには書き込みの日時が入らないのはどうしてでしょうか?
設定は同じにしてあるのですので、サーバー側の問題だと思われます(^^;


To ある大学生さん
>その1年生はその先生に稽古中に切れてしまい、いきなり諸手突きを当てた後体当たりを
>して、それを何度も繰り返し道場の外まで吹っ飛ばすことまでしました。
文章を読むとお年よりだとのこと、その方にそんなことをしてしまうのは大問題です。
気に入らない稽古であれば、「ありがとうございました。かかり稽古お願いします」とさっ
さとやめる方法があることを、先輩として教えてあげてください(^^)


To 守破離@さん
>ぶつかって腰を痛められる方の共通した癖があるようです。、
>1.面を打ち込んでバンザイするような残心の取り方をする人。
>2.打ち込んだとき左右の足がそろってしまう人。
>その瞬間喉元を押されると受け身が取れず腰を強打してしまいます。
>フォームの矯正が必要です。
昔は、そういうクセのある人は、先生がパッと体を押して「ほ〜ら、危ないだろ」といって
直して下さったものです(笑) 実際、転ばされたことも何度も(^^; それによって正しい
形がマスターできたものですが・・・

お名前: 餃子王   
守破離@ さんへ 

ご回答ありがとうございます。  
>1.面を打ち込んでバンザイするような残心の取り方をする人。
>2.打ち込んだとき左右の足がそろってしまう人。
僕の場合どちらも当てはまりそうなので怖いです(笑)。
>フォームの矯正が必要です。
はい。心がけます。

>打突後の迎え突きなどは対処しようが有りません
これはよくやられます。
やってるほうはカッコよいと考えているのか、まぁ、打突を無効にするために胸に剣先を当てるものが上にずれて突きにくるのかもしれませんが。
これでよく喉に入ります。
勢いよく面を打った後にこれをやられるとちょうどボクシングのカウンターパンチが入ったようになって怖いです。
これをやられる人にはちょっと僕なんかは打っていくのが躊躇われたりして。
そんなこと言ってては稽古にはならないのでしょうが・・・。
>そのような方とは稽古されないことが一番だと思います。
やはりあれはそんなによくないことなんですね。
ありがとうございました。


gureceさんへ

またまた早いご回答ありがとうございました。
>面を付けてしまえばあまり目立ちませんよ。
>面を付ける前にサッと(3、4秒?)装着する
かなりそれに興味が湧いて来ました。
でも結構高いものなんでしょうねぇ。
むち打ちの場合は保険がききますが(へんな比較してすみません)。
どうもありがとうございました。
   

お名前: gurece   
>>餃子王さん
面を付けてしまえばあまり目立ちませんよ。
実際、正面から見た場合、言われなければ分かりませんし、
横からは全く、後ろからでも真後ろにでも立たない限り
おかしな事はありませんからご安心を♪

ちなみに先生は面の中に入れて持ち運び、面を付ける前にサッと(3、4秒?)装着するので、
別段かわった所もありません。 さすがにそれで歩き回ってると目立ちますが・・・。

鞭打ちの人が使うギプス・・・そんな簡単な説明が!!!(笑 チッ
              それの簡易バージョンとお考えください。

お名前: 守破離@   
剣道でのケガはやはりこわいですね!

ぶつかって腰を痛められる方の共通した癖があるようです。、
1.面を打ち込んでバンザイするような残心の取り方をする人。
2.打ち込んだとき左右の足がそろってしまう人。
その瞬間喉元を押されると受け身が取れず腰を強打してしまいます。
フォームの矯正が必要です。

横面で鼓膜を破られる件は、面を装着したときに耳のあたりに手を入れ
空間を作るようにするといいようです。

突きによる喉のキズは、剣先が中心から離れなければそう簡単に打ち込
まれないものですが、打突後の迎え突きなどは対処しようが有りません
そのような方とは稽古されないことが一番だと思います。

お名前: 餃子王   
ある大学生さんへ

書き込み、ご回答ありがとうございました。
>そういう相手とは稽古をしないのも防御策と思います。
確かに。
でもそういう先生も困り者ですね(笑)。
まぁ、応じるだけの人は結構多く日常茶飯でしょうけど、ヘトヘトになるまでというのはどうでしょうか。
その先生はむしろ大学で教えるより僕のような中年剣士相手のほうがちょうどよいと思います。

お名前: 餃子王   
おはようございます。

gureceさんへ

早々のご回答ありがとうございます。
イメージ的には掴めました。
多分よくむち打ち症の人がつけているようなものなんでしょうね。
でも結構目立ちそうでちょっと装着には勇気が必要かもしれません。
もっと簡易なものが開発されてもよいのではと思いますが。
この剣道人口減少の折、無理でしょうが・・・。

>私の先生が使っている物は硬質ウレタン性で
>前からはめて、後ろをマジックテープで固定する物です。
先生で使っておられる方もおられるんだすね。
僕も一度問い合わせてみたいと思います。

どうもありがとうございました。

お名前: ある大学生   
腰の怪我は大変怖いと思います。転び方などを学んでおくのはとても大切だと思います。
後は、知らない人と稽古するときは相手を良く見てやるとか。実はうちの部でも問題になっています。
先日、うちの部の新入生が、教えにいらして下さっている先生の一人に怪我をさせてしまいました。
と言うのもその先生が部内でも評価の微妙な先生で、時間は長い、自分から打ってこない、応じ
るだけで、応じ損ねるとガードして、なんのまだまだ、当たらない当たらない、と言ってひたす
ら学生が疲れるのを待って、へとへとになるまでやらせると言うタイプの先生です。おまけ
に話が長く自慢ばかり。でも剣道をやっていればよくいる先生だし、お年よりだから別に
仕方のないことだと普通は思うはずなのですが。
その1年生はその先生に稽古中に切れてしまい、いきなり諸手突きを当てた後体当たりをして、
それを何度も繰り返し道場の外まで吹っ飛ばすことまでしました。おかげでその先生は腰を痛め
てしまいました。幸い軽くてすみましたが。あとで問い詰めたらあんな先生は見たことが
なく、自分の稽古にも全くならない上に長く捕まえていい気になってるのに腹が立ったといって
ました。インハイに出るようなその1年生は強い先生にしか会ったことが無いようなのです。き
つく怒ったので今は反省していますが、短気なようでいつまた起こるのやら。そういう相手
とは稽古をしないのも防御策と思います。

お名前: gurece   
>>頚椎パッド
幾つか種類があると思いますが、主に整骨院などで入手できると思います。
または、その先生に伺えば購入先を教えてもらえるかと・・・。

見た目を説明するのが少々難しいのですが、私の先生が使っている物は硬質ウレタン性で
前からはめて、後ろをマジックテープで固定する物です。
鎖骨付近から喉仏の少し上あたりまで覆う下から上にくびれる筒状の物とお考えください。
こうして聞くと窮屈な物かと思われるでしょうが、剣道に必要な首の動きに支障は無いので
慣れれば特に違和感もなくなると思います。

追記:私はこの説明で頚椎パッドがどのような形状をしているのか想像できません(笑 スミマセン

お名前: 餃子王   
皆さま、早々のご回答ありがとうございます。
はじめてここに質問したのですが、真摯なご回答を頂きやはり剣道を続けておられる方々と思いました。


gureceさんへ
ご回答ありがとうございました。
>不安ならば頚椎バッドやコルセットなどの着用を考えてみては如何でしょうか?
コルセットはわかるのですが(椎間板ヘルニヤの親父が着用してゴルフ続けています)、
その頚椎パッドというものはわかりません。
どのようなものでどこで購入できるのでしょうか?


Hide.さんへ
ご回答ありがとうございます。
>3人ほど突きで鎖骨を折ってしまったことがありますし、
>片手半面で2人ほど鼓膜を破った経験の持ち主です(^^;
不謹慎ですが、思わず笑ってしまいました。
Hide.さんとは同じ年齢ですが、剣道一筋に歩んでこられた人生で、僕のような甘っちょろい怖気づきには興醒めでしょうね。
>集中力を高めて気を張っていれば、まず事故など起こらないと思いますから・・・(^^)
確かに。とにかく集中することを考えています。
長いブランクでそれほどハードな稽古にはついていけないでしょうが、とにかく最後まで集中して。
それとどこかでHide.さんが書かれていたと思うのですが、面紐を上から取ると顎が安定するとか。
僕もそうしようかと考えています。
未熟者ですが、またいろいろと教えて下さい。
追伸:こっちには書き込みの日時が入らないのはどうしてでしょうか?


ガロアウスさんへ
ご回答ありがとうございました。
>横面や突きでも怪我をしない防具の改良というのは、絶対、方法があると思うのですが、どうでしょう?
確かに。
でもやはり剣道は道具すべてあわせて一種の文化というところもあり道のりは厳しいようにも思います。
でも高齢化社会を迎え、また、剣道人口の増加のためにも、気軽に剣道を始められる土壌も必要かと。
僕のようなうまくもない中年剣士の楽しみのための剣道があってもよいかと思いますが。


週末剣士さんへ
ご回答ありがとうございました。
>よほどのことがない限り、半身に不具合が出るようなことはないと思います。
僕も実際そう思います。
その方(先輩)はよほど不運だったのかと。
道場の女性の先生が腰を痛めたのは190センチ以上の人のぶつかりをまともに受けたからのようです。
上から腰が折られるようになったのでしょうか?
僕のようなヘボ剣士には上手な体さばきそのものが課題なんです。

お名前: 週末剣士   
「突き」をもらったときに鎖骨や肋骨を折ってしまうことはたまにあることだと思います。
ただ、よほどのことがない限り、半身に不具合が出るようなことはないと思います。
腰痛については、個人的には,かり稽古などで体当たりを受ける際は重心を低くして安易に
飛ばされないようにすること∋邱臙罎覆匹任△燭蠅必要以上に強い相手は当たってくる
タイミングをみて体をさばいてまともに当たらないようにする、といったところを
気をつけています。

お名前: ガロアウス   
 私のいとこに、現在、大学四年生で、サッカーのプロになることがほとんど決まっ
ている男がいますが、彼に下宿を世話したのは私です。
 そのとき、驚いたのは、下宿の近くにいい病院があるかどうか気にしているんで
すね。つまり、サッカーに怪我はつきものだから、怪我も覚悟の上というのでしょ
う。
 プロを目指す奴というのは、気構えが違うなあと感心しました。
 しかし、剣道の場合、警視庁の一部の警察官を除いて、ほとんどアマチュアです
もんね。怪我で仕事をふいにするわけにはいきません。
 子供までパソコンを持つ時代ですから、横面や突きでも怪我をしない防具の改良
というのは、絶対、方法があると思うのですが、どうでしょう?
 すばらしい発明をしてくれたら、剣道連盟指定にする……といったアメをつけれ
ば、誰も気づかなかったアイディアを出すメーカーが出てくるのではないでしょう
か。

お名前: Hide.   
管理人のHide.です。

そうですねぇ、私も若いころは荒っぽいほうでしたので、3人ほど突きで鎖骨を折ってしま
ったことがありますし、片手半面で2人ほど鼓膜を破った経験の持ち主です(^^;
でも、協議中の事故ですから、しかたがないんじゃないでしょうか。怪我はつき物ですよ(^^)
とくにハードにお稽古すればするほど、怪我の確率が高くなるものだと思いますし・・・。

まぁ、今は中年オヤヂですので、そんな荒っぽいお稽古はいたしませんけど。
道を歩いていたってキケンはつき物。では、回避するために外を歩かないというわけにも参
りません。あまり気にされないほうがいいと思いますね。集中力を高めて気を張っていれば、
まず事故など起こらないと思いますから・・・(^^)

お名前: gurece   
一応、剣道は一番安全な格闘技と言われてますが、それはそれ一応でも格技なので怪我はついて回るでしょう。
特に突きによる頚椎へのダメージや体当たり他から来る腰椎へのダメージは人によりますが
結構メジャーな障害なんではないでしょうか?
そこで、転ばぬ先の杖ではありませんが、不安ならば頚椎バッドやコルセットなどの着用を考えてみては如何でしょうか?
着装その他で手間は掛かりますが一生物の障害を持つよりはましだと思いますし、
練習も思い切り出来ると思います。
ちなみに私はこの前の試合でトンでもない突きを入れられて(外されて)派手に皮が削げ、
出血しました。
今までの剣道生活の中で最悪のもらい物でしたが、喉の保護を本気で考えてます。

お名前: 餃子王   
職場の先輩の話ですが、その人は確か5段くらいの方ですが、半身に不具合があり、その原因は、「突き」が喉に入ったからということです。
直接本人に聞いたわけではありませんが、複数(それも10人以上)がそう言うので確かだろうと思います。
それを聞いて改めて「突き」の怖さを思いましたが、そんなことは結構あることなのでしょうか?
首を通っている神経が損傷されたのでしょうが・・・。

僕自身27〜8年ぶりのリバ剣(44歳のオヤジです)で、突きはほとんどしたことはなかったのですが、最近よく地稽古とかで突き(それも片手突き)をされます。
そんな折、上述のことが胸をよぎり、怯んでしまいます。
皆さんはそんなことありませんか?

また最近道場の女性の先生がかかり稽古でぶつかりを受けた際に腰を痛めて剣道を休止しておられます。
これはよくあることだと思いますが、腰痛を回避する何かよい方法はないでしょうか?


ご回答のほどよろしくお願いします!!

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