記事タイトル:無形の攻めとは? 


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お名前: サラリーマン剣士   
剣志朗さんへ

レスありがとうございます。

タイトルが無形の攻めなのに、
有形にこだわった内容になってるので
私もまだまだ、修行が足りないと言うことですね、
ご意見ありがとうございました、

お名前: 剣志郎   
こんにちは☆

剣道で「無形の攻め」という言葉を使う場合、「心の攻め」「気の攻め」などの目に見えない
、形の無い攻めを指すことが多い様です。七段・八段などの先生方の試合、審査はこれを最も
重要視するそうです。

ある程度、技量が均衡してくると、この攻めが無いと勝てなくなります。つまり肉体的限界を
超える「攻め」なんだと理解しています。精神力や集中力などの運動野の能力を引き出すため
のものなんだと思いますよ。

お名前: サラリーマン剣士   
相手が前傾であれば、腕指導型、腰始動型(形のある攻めは必要無い)
相手が後傾であれば、足始動型(形のある攻めが必要)
のような気がしてきました。

お名前: サラリーマン剣士   
サラリーマン剣士です。

]啝脇扱拭楚兇蠅ぶる時に右足を出さない。
腰始動型〜振りかぶる時に右足を出す。
B始動型〜右足を先行させてから振りかぶる。
ちなみに、腕始動や腰始動で剣先の攻めを表現するのは
かなり難しいように思えますが。
なぜなら、攻めの表現が前の動作に対して、
が前進の延長に振りかぶりがあるのに対し
,筬△録兇蠅ぶる動きが後ろであるので、形ある攻めだと
無駄な動作になってしまうので無形の攻めが必要になる
(無形の攻め=溜めということでしょうか)
何方かご意見を御願いたします。

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