記事タイトル:上段の間合いに明るくなるには 


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お名前: Hide.    URL
To N・Aさん

はじめまして、管理人のHide.というオヤヂです。

お悩みはわかりますが、ここは「剣道いちに会」という剣道サイトの中にある「剣道談話
室」という剣道ネタを考える掲示板の中にあるトピのひとつなんです。
ゆえに、N・Aさんのご相談は「トピ違い」ってやつですね(^^;

いじめに関しましては、「いちに会の部屋」というところに関連のトピがありますので、
そちらでなさってくださいm(_ _)m
http://ichinikai.com/bbs1/781768798828125.html
http://ichinikai.com/bbs1/316619873046875.html
[2006/02/06 08:28:32]

お名前: N・A   
私ゎもともといじめられ子でクラスにいじめられています。それで、中のいい友達に、
「N・A最近暗いよ」と怒られてしまいました。どうしたら、明るくなるでしょうか教えてください!!!
[2006/02/05 14:11:49]

お名前: Hide.    URL
しっかりね!p(^-^)q
[2004/04/27 08:14:24]

お名前: Kaz   
>>Hide.さん
いつもありがとうございます。
やっぱり普段の打ち込み稽古や休み時間の打ち込みから
しっかり距離をはかって練習する、ってことですね……分かりました。
関東予選のレギュラーは取れませんでしたが、都大会予選のメンバーに選ばれるために、もっと精進します!
[2004/04/26 19:53:25]

お名前: Hide.    URL
管理人のHide.です。

間合いに明るくなるためには「自分の間合いを知らなければならない」ってことです。
 ●どこから打てば片手の面が届くのか
 ●もろ手わざの場合の間合いの限界点は
 ●どこまで入られたら中断の技が抜けなくなるのか
 ●出鼻面の打てる限界の間合いはどこか
などなど、ケースによって間合いは少しずつ違ってきます。それらを正確に知るところか
らはじめる必要がありますね(^_-)~☆


蛇足ですが、中段側から観ますと「間合いの近い上段ほどやりやすいものはない」ので、お
稽古では「できるだけ遠間」を心がけるようにしましょう(^^)
[2004/04/24 08:22:53]

お名前: Kaz   
東京のKazです。

僕は上段を執っているのですが、中段の時も同じように、良く「間合いが近い」といわれます。
普段から間合いを遠めに心がけているのですが、いざ地稽古になると片手面に打って出ても首を引かれて余されたり、
逆に竹刀で受け止められる・すりあげられたりします。

他校の上段選手の試合を見ていると、絶対に退いてはいけない上段なのに跳び下がって間合いを切ったり、
中段に下ろして数歩下がってからまた上段に構えなおしたりしています。
コレは果たして間合いに明るいといえるのでしょうか……しかし、その選手は見事に片手面を決めて勝っていました。

剣道時代などの特集やいろいろなご指導を受けているのですが、「相手から遠く自分から近い距離」というのがなかなか掴めません。
いかなる練習をすればよろしいのでしょうか。教えてください。
[2004/04/23 19:04:21]

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