記事タイトル:BEST☆FRIEND 


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剣道 いちに会はネチケット強化月間です!

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お名前: Hide.    URL
To 麗華ちゃん

そうそう、いつまでも頼り頼られる関係が続けていかれるように、自分をしっかりと磨き
上げていってくださいねp(^-^)q

お名前: 麗華   
TOミニョンしゃn
すばらしいですねぇ☆★本当に感動しましたぁ♪
ゃっぱ友達って大切ですよねぇ!!
TO筋肉マンしゃn
本当、すばらしい友達です♪
これからも大切にシマス””!
TOHide.しゃn
はぃ、ステキな友達を持ちました!
そぉですね。友達は一生モノですょねぇ♪
自分自身も成長していこうと思います☆

お名前: Hide.    URL
管理人のHide.です。
合宿に行っておりましてレスが遅くなりましたことをお詫びいたしますm(_ _)m

そうですか、麗華ちゃんにはそんな過去があったのですか。
でも、いい友達を持っていて幸せですねヽ(^.^)ノ

友達って一生モノです。
恋人は・・・ゴールインできなければいつかは別れる運命にありますが、友達はそうでは
ありません。
でも、友情を維持するのにも「努力が必要」なんです。
自分がお相手の友情に足る人間でない場合、友達は自分から離れていきます。友達である
ことを大切にできるよう自己研鑽も必要ってことですねd(^-^)!

お名前: 筋肉マン   
変な風になっちゃいました・・。すいません。

お名前: 筋肉マン   
麗華さんはホントにイイ親友を持ちましたね!!                 俺には親友みたいな存在の人はいないですけど
羨ましいと思いついついカキコしちゃいました!
これからもその親友を大事にしていってくださいね!!

お名前: ミニョン★   
私の友情話は中学校の部活のメンバーですw

私の中学はみんな強くて、3年になり私がメンバーに入れてもらえたときは、どうして
も私がみんなの足を引っ張ってしまうようなチームでした。私がとられなければ・・・
なんて試合も何度もあったし、一人弱気でみんなに迷惑も幾度となくかけました。

私の学年の2人は試合前にいっつもビビッている私に「後ろにうちらがついてるから負
けてもいいから頑張って来い」といって背中をたたいてくれました。緊張のせいで泣き
出しそうになったときも、私を勇気付けてくれました。

今思えば。彼女たちがいなかったら確実に私は剣道に負けて、部活もやめてしまった
だろうと思います。彼女たちの大切さ、ありがたさを、高校になり、みんなと別れて1
からチームを作っていくことで改めて実感しました。

今は彼女たちはそれぞれ別の高校に進学し、インターハイで活躍するような本当に
すばらしい選手として頑張っています。今はいぞがしくてほとんど話す機会がありませ
んが、彼女たちに心から感謝し、これからもずっとずっと友達でいてほしいと思い
ます。

世界中の人に彼女たちを自慢したいくらいですねw
私にとって中学校生活が充実したものになったのは彼女たちがいたからかもしれません。

本当にありがとうwそしてこれからも剣道極めてくださいなw

お名前: 麗華   
また▲キコ失礼します♪
みなさんに、親友ってぃますかぁ?
私の親友ゎとてもすばらしい人です。その人と私の
思い出話をさせてください♪
私と彼女(私の親友)が出会ったのは、小学校6年生のとき。
たまたま、彼女の道場で試合に出ることになりました。
それが、始めの出会いでした。
それから、私と彼女ゎ同じ中学校に進学。
同じクラスでした。そして、同じ剣道部。
そのときゎ、私と彼女ゎただの友達って感じでそこまで
仲がいいってぃぅゎけでゎぁりませんでした。
中学1年の冬。
私ゎぁる男子に好意を抱き始めました。
その男子のコトゎ凄く凄くスキで、ゃっとのことで
付き合えることになったのです。私は始めて心から愛した人
だったので、すごく浮かれていたし、すごく束縛しちゃってた
と思います。それで、その彼に1月にふられてしまぃました。
1ヶ月も続かなかったんです。
もともと、彼ゎぁきっぽぃ性格で、過去にも何度も女の子と
付き合ってきてぃました。
私ゎ、ゃっと片思いして、付き合えた人と簡単に別れてしまって、
自分が自分ぢゃなぃょぅでした。。
なにをしてぃても、なにも力が入らなくて、自分でなにをしているの
かさぇ、分からなく、ただ、毎日泣くだけの日々が続きました。
そんな生活を続けてぃるぅちに、毎日の生活が無意味にかんじてきてぃました。
私ゎ、「彼のいない生活なんて、楽しくもないし生きていても意味がなぃ」
と思い始めました。
誰にも心をひらかず、一人こもってぃました。
そして、つぃに私は部活がぉゎって部室で着替えているときに、
ふと、そこにハサミがぁるのに気づきました。
すると、ふとハサミに手が伸びて、ぃつのまにか、ハサミを開いて
手首にあててぃました。
そして、ハサミをすべらせ、手首を切りました。ハサミなので
傷がふかくはぃらず、少しづつしか血がでてこなく、気づけば、
4、5回、ハサミをすべらせ手首をきっていました。
そこに、彼女が現れたのです。
彼女ゎその瞬間、私をビンタし、泣きながら
「ぉねがいゃけ、ゃめて。ぉねがぃ、ぉねがぃ」
となんども叫びました。
私ゎそこで気づきました。確かに、彼ゎ私に飽きてしまったかもしれない。
でも、私にゎなぃてまでとめてくれる大切な人たちがいるのだと。。
私ゎ、そこで、初めて彼女の存在の大きさに気づきました。
もし、彼女が泣きながら止めてくれなかったら、今、私はココにいないかも
しれなかったのです。
私ゎ彼女に感謝してもしきらなぃほど、とても感謝しています。
それから、彼女の存在は私にとって、大きな希望になり、また
大きな支えになってぃきました。
彼女ゎ私のじまんの親友です。
長々とすみません。みなさんの友情話も聞かせてください。

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