記事タイトル:努力について 


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お名前: じろう   
うさん
頑張ってください
皆も云ってるようにいつかは才能が全然なくても努力で全日本にでれますよ
[2007/06/16 07:07:55]

お名前: すごいね!   
知らず知らずのうちに強くなっていくものだから、
自信をもって頑張って下さい。
それにしても3000本ってすごいね。特練並じゃない?
[2007/06/15 18:23:01]

お名前: う   
私は毎日朝5時に起きて素振り3000回
腕立て300回ダッシュ20mを20回5年間してますけど
全然うまくなりませんけど
馬鹿みたいに力はあります
[2007/06/15 17:28:56]

お名前: ひ   
おもしろそう・・ためになります
別レス・・って?  どこでしょう?
[2007/06/15 08:36:12]

お名前: しーやん   
別スレでこの議論を展開中です。

一流選手にとっては「努力」という言葉なぞ使うに値しない。
なぜなら、「努力した」「頑張った」は結果が出なかった時の言い訳になるから。
そこが「努力」の唯一の欠点です。

一流選手は「結果」を得るための「意思」の力が常人とは全く違う。
だから「努力する」ことも「厳しさに耐える」ことも当然の物と受け止めている。
だから自ら必要と思われるものは何でも取り入れる。
タイムを100分の1秒でも削る為であれば、スパイクの改良もするし、
自分の体を極限まで絞り込むことすら厭わない。

剣道だって同じ。内村選手の逸話を聞けば誰でもそう思うでしょう。
「先生!僕日本一になれますか?」彼はその後日本一になる為に必要と思うことは
何でもやった。だから周囲も彼に協力し、精一杯サポートした。
それがまさに「意思の力」なんです。

某強豪高校の指導者の言葉です。
「頑張った。努力した。は禁句。それが当たり前の精神レベルたれ。」
[2007/06/14 22:08:37]

お名前: 剣道   
一流選手はどのぐらい努力しているのでしょうか?
知ってる人おしえてください。
俺はこんなに努力しているなどもおしえてください。
[2007/06/14 21:54:30]

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